離乳食デビューで和だしを知る
お母さんのおっぱいを卒業して初めての食事となる離乳食。子供の味覚は大人よりも敏感で、3歳までの食経験がその子の一生の味覚となるといわれています。我が子の健康的な身体を作るためにも味覚を育てることは、お父さんお母さんにとっての大切な育児です。
ふわっと広がる和だしの香りは記憶としてしっかりと覚えてくれます。
乳幼児の時の離乳食は「味を覚える時間」です。素材の甘味・塩味・酸味・苦味…そしてそれらを支えるうま味を一緒に味わってください。
こども トマト かぼちゃ
子供の発育にかかせない栄養素
3歳にもなると子供は自分の食べたいものを自分で選んだり、好き嫌いが出てくるようになります。できるだけ多くの味を食べさせてあげることで、おいしいと感じる幅は広がります。反対に幼少期に添加物を食べ過ぎるとその味がおいしいになってしまいます。味覚は一生モノなのでお母さんの忙しい毎日でも続けられる調理方法を選びましょう。幼少期はかつお節に含まれるアミノ酸や牛乳の7倍のカルシウムや23倍ものミネラルを含む昆布だしを積極的に取り入れたいですね。和だしには様々な種類がありますがまずはシンプルな昆布や魚の節を使用したものがおすすめです。
こども とうもろこし なす

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